ホーム高電社沿革

沿革

1979年(昭和54年)

7月

  • 岩木電気工事(株)技術部門2課を分離独立させ、高電社を設立。
    パソコンソフト開発とハード販売を手掛ける。

1980年(昭和55年)

パソコン教室の授業風景
(1980年頃)

7月

  • 高電社パソコン学院を設立し、パソコン教育を開始。

1981年(昭和56年)

7月

  • データーベース「パラムシリーズ」開発。

  • 大阪駅前第四ビル6階に大阪駅前店を開設。

  • PC8000用グラフ自動作成ソフト「グラフ7」開発・発売。

8月

  • 日本初の日本語ワープロとなる
    PC-8000用日本語ワープロ「WORD3000」開発・発売。

9月

  • データーベース「パラム-1」開発・発売。

  • 大阪商工会議所へ入会。

10月

  • データーベース「パラム-2」開発・発売。

  • PC-8000用韓国語ワープロ「ハングル4300」開発・発売。

11月

  • PC-8000用英文ワープロ「WORD9000」開発・発売。

  • データーベース「パラム-3」開発・発売。

1982年(昭和57年)

設立当初のソフト群
[マイレター98]
[マイレターmk2]
[販売管理シルバー]
[パラム-K1・K2]

2月

  • データーベース「パラム-K1」開発・発売。

4月

  • NECマイコンショップ特約店となる。

5月

  • 日本語ワープロ「マイレター」開発・発売。

  • 漢字使用パラムシリーズ開発。

6月

  • PC-8800用日本語ワープロ「マイレター88」開発・発売。

  • PC-8800mk2用日本語ワープロ「マイレターmk2」開発・発売。

7月

  • PC8800用グラフ自動作成ソフト「グラフ88」開発・発売。

9月

  • データーベース「パラム-K2」開発・発売。

  • 日本パソコンソフトウェア協会に入会。

10月

  • マイクロ・プロ・ジャパン代理店となる。

11月

  • 組織を法人化し、株式会社高電社となる。

  • PC-8800用英文ワープロ「WORD MATE」開発・発売。

  • PC-9800用日本語ワープロ「マイレター98」開発・発売。

12月

  • PC8800mk・用グラフ自動作成ソフト「グラフmk2」開発・発売。

1983年(昭和58年)

旧本社社屋

2月

  • 大阪駅前店・NECマイコンショップ特約店となる。

4月

  • 東京支店を設立。

  • 大阪駅前店・NECマイコンショップ特約店となる。

  • PC9800用グラフ自動作成ソフト「グラフ98」開発・発売。

5月

  • 業務用ソフト「販売管理シルバー」開発・発売。

7月

  • 日本パソコン・データバンクを設立。

11月

  • PC-9800用日本語ワープロ「マイレター日本語」発売。

1984年(昭和59年)

大阪本社の社屋[昭和町]
(1984年に東住吉区から移転)

1月

  • PC-9800用韓国語ワープロ「マイレター98」開発・発売。

2月

  • 韓国語ワープロ開発。

3月

  • 開発室の東京分室を開設。

5月

  • 給与計算ソフト「給与計算ゴールド」開発・発売。

6月

  • データーベース「パラム-K3」開発・発売。

7月

  • 三星電子(株)とソフト技術提携。

8月

  • 大阪府より研究開発型企業育成融資を受ける。

9月

  • 転換社債を発行(日本合同ファイナンス引受け)。

11月

  • 事業拡張のため本社を東住吉区から大阪市阿倍野区へ移転。

  • PC-9800用韓国語ワープロ「マイレター韓国語」開発・発売。

1985年(昭和60年)

4月

  • (社)日本パソコン・ソフトウェア協会に常任理事及び関西支部会会長に就任。(高社長)

  • 英独仏ワープロ「TechnoMate」開発・発売。

5月

  • パソコンテレックスを開発し通信部門の拡張を計る。

6月

  • IPAより開発委託「KOAD-見積」開発・発売。

11月

  • 以降、IPAより5年連続5回の受託開発。

  • パソコンTLEX自動送信システム「パソコンTLEX2」開発・発売。

1986年(昭和61年)

5月

  • 業務用ソフト「KOAD-見積」開発・発売。

  • 電子林辞書付英独仏ワープロ「Techno Mateシグマ」開発・発売。

6月

  • データーベース「パラム-K3イメージ版」開発・発売。

8月

  • パソコン送信ソフト「KOA-ONLINE」開発・発売。

  • 業務用ソフト「KOAD-財務」開発・発売。

10月

  • 英独仏露ワープロ「KOA-TechnoMateロシア語」開発・発売。

1987年(昭和62年)

2月

  • MS-DOS版日本語ワープロ「KOA-文書」開発・発売。

3月

  • パソコンFAXソフト「KOA-FAX」開発・発売。

9月

  • レースデザインシステム「LS3000」開発・発売。

  • MS-DOS版韓国語ワープロ「KOA-文書ハングル」開発・発売。

  • パソコンファイル転送ソフト「KOA-JUST」開発・発売。

11月

  • MS-DOS版日本語ワープロ「KOA-文書Ver.2」開発・発売。

1988年(昭和63年)

2月

  • KOA-FAXオプションツール「KOA-エミュレート」開発・発売。

5月

  • パソコン・FAX遠隔自動送信システムソフト「KOA-マルチ」開発・発売。

8月

  • 15ヶ国語ワープロ「KOA-TechnoMate」開発・発売。

9月

  • 電子林辞書付多言語ワープロ「KOA-TechnoMateシグマ」開発・発売。

  • 多言語+ロシア語ワープロ「KOA-TechnoMateロシア語」開発・発売。

10月

  • イメージ描画ソフト「KOA-IMAGE」開発・発売。

12月

  • ハングルワープロ「KOA-TechnoMateハングル」開発・発売。

1989年(平成元年)

9月

  • 「Dyna WORD」を開発。発売元(株)ソフトバンク

  • OS/2版多言語ワープロ「KOA-TechnoMate」開発・発売。

11月

  • (株)アシストより開発受託。「アシストレター及びアシストアート」

1990年(平成2年)

1月

  • レースデザインシステムの東南アジア各国へ輸出。

7月

  • パソコン遠隔FAX自動送信システム「KOA-マルチ」開発・発売。

  • 多言語+ロシア語ワープロ「KOA-TechnoMate2ロシア語」開発・発売。

11月

  • 多言語+韓国語ワープロ「KOA-TechnoMate2ハングル」開発・発売。

  • K・Dデータバンク事業開始し価格情報を提供。

12月

  • K・Dデータバンク・パソコン通信運営「プライスネット」公開。

1991年(平成3年)

8月

  • 多言語+中国語ワープロ「KOA-TechnoMate2中国語」開発・発売。

11月

  • 日韓翻訳ソフト「j・ソウル」開発・発売。

1992年(平成4年)

3月

  • 日本政府ODAでモンゴル語ワープロ開発。

4月

  • 「KOAD見積2」開発・発売。

10月

  • 「ハングルドライバー」開発・発売。

  • DOS/V対応「ハングル及び中国語ドライバー」開発・発売。

11月

  • 「Price-News」NECのPC-VANにてサービス開始。

12月

  • 「中国語ドライバー」開発・発売。

1993年(平成5年)

2月

  • 「韓国ニュース速報」NECのPC-VANにてサービス提供。

8月

  • パソコン通信ソフト「Super Talkでんでん」開発・発売。

  • 多言語ワープロ「KOA-Techno Mate3」開発・発売。

  • 多言語+韓国語ワープロ「KOA-Techno Mate3ハングル」開発・発売。

  • 多言語+中国語ワープロ「KOA-Techno Mate3中国語」開発・発売。

1994年(平成6年)

3月

  • 英日翻訳ソフト「j・London/EJ」開発・発売。

4月

  • パソコン画像通信ソフト「Super Talkでんでん(モデム付き)」開発・発売。

5月

  • 韓日翻訳ソフト「j・ソウル(韓日版)」開発・発売。

  • 日英翻訳ソフト「j・London/JE」発売。

6月

  • 「韓国・北朝鮮News速報」「韓日・日韓翻訳サービス」Peopleにてサービス開始。

7月

  • パソコン通信入門パック「PC-VANスタートキット」開発・発売。

9月

  • 中国語入力ソフト「Chinese Writer」開発・発売。

  • 韓国語入力ソフト「Korean Writer」開発・発売。

10月

  • 「パソコン通信スタートキット」開発・発売。

  • Windows版翻訳機能付インターネット通信ソフト「WorldNet/EJ」開発・発売。

1995年(平成7年)

8月

  • Windows95版翻訳機能付インターネット通信ソフト「WorldNet/EJ」開発・発売。

1996年(平成8年)

4月

  • 中国語入力ソフト「Chinese Writer Plus」開発・発売。

  • 韓国語入力ソフト「Korean Writer Plus」開発・発売。

5月

  • インターネット対応英語翻訳ソフト「WorldNet/EJ 95」開発・発売。

8月

  • 日韓翻訳ソフト「j・Seoul/JK」発売。

11月

  • 英日/日英翻訳ソフト「j・London/EJ/JE V2」開発・発売。

  • 中国語入力ソフト「Chinese Writer Plus V2」開発・発売。

12月

  • インターネット対応英語翻訳ソフト「WorldNet/EJ V3」開発・発売。

1997年(平成9年)

4月

  • 韓日翻訳ソフト「i・ソウル/KJ」開発・発売。

7月

  • 中国語入力ソフト「Chinese Writer V3」開発・発売。

10月

  • 韓国語入力ソフト「Korean Writer V3」開発・発売。

11月

  • インターネット対応英語翻訳ソフト「WorldNet Version4.0」開発・発売。

1998年(平成10年)

4月

  • 中日翻訳ソフト「j・北京」発売。

5月

  • 韓日翻訳ソフト「i・ソウル/KJ V2」開発・発売。

6月

  • 韓国語OCRソフト「アルミ3.0」開発・発売。

7月

  • 中国語入力ソフト「Chinese Writer V4」開発・発売。

9月

  • 韓国語入力ソフト「Korean Writer V4」開発・発売。

10月

  • 通商産業省(現経済産業省)情報化月間推進会議より優秀情報処理システム表彰受賞。

  • 英日/日英翻訳ソフト「j・London/EJ/JE V3」開発・発売。

12月

  • 中日翻訳ソフト「j・北京 V2」開発・発売。

  • 日韓翻訳ソフト「j・Seoul/JK V4 リミテッド」開発・発売。

1999年(平成11年)

  • 韓国KBSより産業技術賞を受賞。

2月

  • 給与計算ソフト「給与計算ゴールド」開発・発売。

6月

  • 中国語OCRソフト「China Scan」開発・発売。

7月

  • ソフトウェアDVDプレイヤー「VARO DVD」開発・発売。

  • 「韓国・北朝鮮News速報」「韓日・日韓翻訳サービス」Peopleでのサービス終了。

12月

  • 中国語入力ソフト「Chinese Writer V5」開発・発売。

2000年(平成12年)

  • 『日韓翻訳プログラム』が2000年度普及優秀企業に選ばれました。

1月

  • 東京支店移転。

3月

  • 英日/日英翻訳ソフト「j・London2000 EJ/JE/TWIN」開発・発売。

4月

  • 日韓/韓日翻訳ソフト「j・Seoul2001 JK/KJ/TWIN」開発・発売。

  • ソフトウェアDVDプレイヤー「VARO DVD2000」開発・発売。

5月

  • 日中/中日翻訳ソフト「j・北京2000 CJ/JC/TWIN」開発・発売。

8月

  • ASPサイト「翻訳ステーションJ-SERVER」(ソリューション)を公開。

12月

  • 携帯端末向け翻訳サイト「J-SERVERポケット」を公開。

2001年(平成13年)

2月

  • 「J-SERVERポケット」J-sky公式サイト(Jフォン)に認定。

4月

  • ホームページ自動翻訳サービス「Myサイト翻訳」 国内初、観光サイトにサービス提供開始。

  • 「J-SERVERポケット」EZweb公式サイト(au,TU-KA)に認定。

5月

  • 「J-SERVERポケット」L-モード公式サイトに認定。

6月

  • 「J-SERVERポケット」J-Web公式サイトに認定。

7月

  • 11ヶ国語音声合成ソフト「ワールドボイス」開発・発売。

11月

  • 「J-SERVERポケット」コンテンツ有料化開始。

2002年(平成14年)

1月

  • 「11ヶ国語音声合成ソフト「ワールドボイス2」開発・発売。

  • 「J-SERVERポケット」ケータイBIGLOBEサイト(i-mode)にてサービス開始。

3月

  • 中国語入力ソフト「ChineseWriter V6」開発・発売。

  • 「J-SERVERポケット」J-sky公式サイトにて韓日・日中翻訳を公開。

6月

  • 「J-SERVERポケット」EZweb公式サイト(au,TU-KA)にて韓日・日中翻訳を公開。

7月

  • 高電社ホームページ移転。「kodensha.jp」へドメイン統一。

  • 「J-SERVERポケット」ケータイBIGLOBEサイト(i-mode)にて韓日・日中翻訳を公開。

  • 「J-SERVERポケット」infogate(PDA)サイト公開。

  • 九州通信ネットワーク インターネット自動翻訳サービス開始。

10月

  • 「J-SERVERパーソナル」リニューアル、音声朗読サービス開始。

11月

  • 「J-SERVERポケット」L-モードサービス終了。

2003年(平成15年)

2月

  • 韓国語統合ソフトウェア「Korean Writer V5」開発・発売。

  • 日韓・韓日翻訳ソフト「j・Seoul V6」開発・発売。

  • 日韓・韓日翻訳ソフト「j・Seoul V6+韓国語OCR」開発・発売。

  • Windowsケータイ用日中・中日翻訳ソフト「翻訳ウォーカー j・北京」開発・発売。

  • 韓国語・朝鮮語OCRソフト「アルミ6.0」開発・発売。

3月

  • 「韓国・北朝鮮ニュース速報」「日韓機械翻訳サービス」「韓国名所観光ガイド」パソコン通信版 @NIFTYでのサービス終了。

4月

  • 大阪商工会議所 インターネット自動翻訳サービス開始。

  • 日中・中日翻訳ソフト「j・北京 V4」開発・発売。

  • 日中・中日翻訳ソフト「j・北京 V4+中国語OCR」開発・発売。

6月

  • 増資 資本金5000万円とする。

7月

  • 高電社のロゴマークを新ロゴマークへ変更。

  • 検索サイトのエキサイト(Excite)にて中国語テキスト翻訳サービスを開始。

8月

  • 検索サイトのエキサイト(Excite)にて日中・中日Web翻訳サービスを開始。

  • 「J-SERVERポケット」J-sky公式サイトにて翻訳結果の中国語漢字やハングルを携帯電話の画面に表示する機能を追加。

  • 「J-SERVERポケット」J-sky公式サイトにてアプリ「英会話文例集」、「世界の時刻と単位換算」のダウンロードサービスを開始。

9月

  • 中国語統合ソフトウェア「ChineseWriter7」開発・発売。

  • 「J-SERVERポケット」EZweb公式サイト(対応機種のみ)にてアプリ「英会話文例集」、「世界の時刻と単位換算」のダウンロードサービスを開始。

12月

  • 中国語統合ソフトウェア「ChineseWriter7ガイドブック付」発売。

  • 「携帯翻訳J-SERVERポケット」ボーダフォン(旧Jフォン)第3世代携帯電話による海外利用サービスを開始。

  • 「しゃべるメールサービス」EZweb公式サイト(対応機種のみ)にてサービスを開始。

2004年(平成16年)

上:[ChineseWriter8]
下:[j・北京V5]

3月

  • 日韓・韓日翻訳ソフト「j・Seoul V6」キャンペーン版 発売。

  • 日韓・韓日翻訳ソフト「j・Seoul V6+韓国語OCR」キャンペーン版 発売。

  • 日本電気株式会社の「BIGLOBE翻訳ツール」に「J-SERVERプロフェッショナル」を提供。

4月

  • 日英・英日翻訳ソフト「翻訳J・E・T」,「翻訳J・E・T PRO」開発・発売。

8月

  • 「j・北京V4 乗り換え/優待版」発売。

10月

  • 携帯用しゃべる中国語辞書「小学館中国語辞典」ボーダフォン(旧Jフォン)向け中国語の辞書コンテンツサービスサービスを開始。

11月

  • 「ChineseWriter7+中国語タイピングソフト」開発・発売。

12月

  • 日中・中日翻訳ソフト「j・北京 V5」、「j・北京 V5+中国語OCR」開発・発売。

2005年(平成17年)

上:[KoreanWriterV6]
下:[j・SeoulV7]

1月

  • 「携帯翻訳J-SERVERポケット」NTTドコモのiモードメニューにサービスイン。

2月

  • 中国語OCRソフト「ChinaScan3」開発・発売。

3月

  • Windowsケータイ用日韓・韓日翻訳ソフト「翻訳ウォーカーj・Seoul V2」開発・発売。

4月

  • 日韓・韓日翻訳ソフト「j・SeoulV7」、「j・SeoulV7+韓国語OCR」開発・発売。

7月

  • 韓国語統合ソフトウェア「KoreanWriterV6」開発・発売。

8月

  • 小学館のポケットプログレッシブ韓日・日韓辞典を同梱「j・SeoulV7 小学館辞典付」、「j・SeoulV7+韓国語OCR 小学館辞典付」発売。

9月

  • 韓国語翻訳ソフト「韓流ファン倶楽部」開発・発売。

11月

  • 中国語統合ソフトウェア「ChineseWriter8 MASTER」、「ChineseWriter8」開発・発売。

12月

  • 『J-SERVERポケット』が、iモードサイト大賞2005の審査員特別賞(いとうせいこう賞)を受賞。

2006年(平成18年)

2月

  • 日中・中日翻訳ソフト「翻訳No.1 中国語」開発・発売。

  • 公式ガイドブックを同梱「ChineseWriter8 + ガイドブック」、「ChineseWriter8 MASTER + ガイドブック」発売。

5月

  • 「携帯翻訳J-SERVERポケット-中日翻訳サービス」ボーダーフォンのVodafone live! メニューにサービスイン。

  • W-ZERO3に対応、お求めやすくなった「翻訳ウォーカー バリュー価格版」発売。

7月

  • 「高電社オンラインショップ」リニューアルオープン。

  • 「j・北京パーソナル」「j・Seoulパーソナル」開発・発売。

8月

  • 日中・中日翻訳ソフト「j・北京V6」開発・発売。

  • i-mode、EZweb用翻訳サービス「J-SERVERポケット」にて中日翻訳サービスを開始。

9月

  • 独立行政法人国際交流基金に自動翻訳サービス「J-SERVERプロフェッショナル翻訳ゲートウェイ」を提供。

  • 国際交流基金が運営する会員制コミュニティサイト「心連心」にて、掲示板・ブログなどのシステムに翻訳サービスを提供。日中両国の高校生の意見交換に利用。

  • iPod対応の中国語学習ソフト「チャイポッド アニメで中国語会話」開発・発売。

11月

  • 倉敷市にホームページ自動翻訳サービス「J-SERVERプロフェッショナルMyサイト翻訳」を提供。

12月

  • iPod&PCで使える中国語学習ソフト「チャイポッド 中国語検定」シリーズ開発・発売。

2007年(平成19年)

1月

  • イオンクレジットサービス中国銀聯の中国人観光客向けATMサービスに中国語フォントを提供。

3月

  • 携帯電話用翻訳メールサービス「しゃべるメールサービス」をSoftBank公式サイトとしてサービス開始。

  • 中国語統合ソフト「ChineseWriter9」開発・発売。

  • NTTコミュニケーションズ株式会社の「OCN翻訳」にサービスを提供。

4月

  • 「J-SERVERパーソナル」と「Officeアドイン翻訳」をセットにした新サービス「J-SERVERオフィス翻訳」サービスを開始。

  • Windowsケータイ用日中・中日翻訳+辞書ソフト「翻訳ウォーカーj・北京V3」開発・発売。

6月

  • 日中・中日翻訳ソフト「j・北京V6 プロフェッショナル with CW9」開発・発売。

8月

  • 中国大手検索サイト「Yahoo!チャイナ」にて日中・中日翻訳サービスを提供。

  • NTTコムの中国向けSMSサービス「Cafe China」に日中・中日翻訳サービスを提供。

  • NTTコミュニケーションズが提供する中国向けSMS「メール通(つう)」サービスに日中・中日翻訳エンジンを使ったASP翻訳サービスを提供。これにより、翻訳しながら携帯電話でメッセージが送信できるユビキタスコミュニケーションが可能。

  • Windowsケータイ用辞書+語学クイズソフト「辞書ウォーカー 英語・中国語」開発・発売。

10月

  • ペンタックスの日英中韓に対応した4ヶ国語ナレーション作成ソフトウェア「SpeechTranslator」に翻訳エンジンを提供。

11月

  • Windowsケータイ用旅行会話文例ソフト「トラベルウォーカー 中国」開発・発売。

12月

  • 中国語統合ソフト「ChineseWriter9 MASTER」開発・発売。

2008年(平成20年)

  • BIGLOBE、Excite、@nifty、OCNなどポータルサイトにて翻訳技術が採用されました。

4月

  • 埼玉県越谷市にホームページ自動翻訳サービス「J-SERVERプロフェッショナルMyサイト翻訳」を提供。

  • 長崎県佐世保市にホームページ自動翻訳サービス「J-SERVERプロフェッショナルMyサイト翻訳」を提供。

  • ボタンひとつでホームページがしゃべり出す「J-SERVER WebReader」サービスを開始。

  • Windowsケータイ用辞書+語学クイズソフト「辞書ウォーカー 英語・中国語」開発・発売。

6月

  • 拓殖大学にホームページ自動翻訳サービス「J-SERVERプロフェッショナルMyサイト翻訳」を提供。

  • 携帯電話用翻訳サービス「J-SERVERポケット」が、アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)第三回長尾賞を受賞。
    ⇒ 詳細 http://www.kodensha.jp/news/aamt/

7月

  • 神奈川県綾瀬市にホームページ自動翻訳サービス「J-SERVERプロフェッショナルMyサイト翻訳」を提供。

  • 日立公共システムエンジニアリング株式会社と高電社が自動翻訳ASPサービス販売で提携。

  • 3D仮想空間「セカンドライフ」で翻訳ペット”チェリる(CheriL)”がサービス開始。翻訳機能に、自動翻訳ASPサービスを提供。

9月

  • HTC社のスマートフォンTouch Diamondシリーズ、Touch Proシリーズに「辞書ウォーカー 英語」が内蔵ソフトとして採用されました。

10月

  • 中国語検定試験の過去問題を忠実に再現した「中国語検定 過去問WEB」サービス開始。

2009年(平成21年)

4月

  • ニフティの「@nifty翻訳」向けに中国語・韓国語の翻訳サービスを提供開始。

  • 音声読み上げソフト「WorldVoice 日中英韓」開発・発売。

  • NTTドコモ用に「小学館中国語辞典」を公開。

5月

  • オムロンソフトウェア株式会社と中国語・韓国語文書作成ソフトウェアについて協業を発表。

6月

  • 「excite翻訳」に韓国語翻訳エンジンを提供、サービスを開始。

9月

  • 東京支店を赤坂に移転。

10月

  • iPhone対応辞書(英和・和英・国語)アプリケーションを発売開始。

  • Android対応辞書(英和・和英・国語)アプリケーションを開発完了。

2010年(平成22年)

[j・SeoulV8]

[KoreanWriter7]

4月

  • 日韓・韓日翻訳ソフト「j・SeoulV8」開発・発売。

7月

  • ディノス海外発送対応のオンラインショップに、自動翻訳サービスを提供。

  • 「Yahoo!チャイナモール」「淘日本(タオジャパン)」インターネット通販サービスに自動翻訳サービスを提供。

10月

  • 韓国語学習ソフト「KoreanWriter7」開発・発売。

2011年(平成23年)

[J北京7]

[翻訳王子]

4月

  • 中国語翻訳ソフト「J北京7」開発・発売。

  • 「livedoor 翻訳」に自動翻訳サービスを提供開始。

7月

  • GREEアプリ「翻訳王子 英語・中国語・韓国語」を開発・提供開始。

10月

  • ホームページ自動翻訳サービス「Myサイト翻訳」に「PDF自動翻訳」機能を追加。

  • 新浪微博(シナ・ウェイボー)公式アカウント運用を支援するChina Gatewayに、 「投稿翻訳」サービスを提供開始

12月

  • オリックス・バファローズ球団公式ホームページの自動翻訳サービスに英語も追加。

2012年(平成24年)

[ChineseWriter10]

[J北京パーソナル2]

[Jソウルパーソナル2]

[中中辞典「現代漢語大詞典」]

2月

  • 中国語統合ソフト「ChineseWriter10」 開発・発売。

4月

  • 翻訳ソフト「J北京パーソナル2」「Jソウルパーソナル2」 開発・発売。

6月

  • 『中中辞典「現代漢語大詞典」』のiPhone/iPod touchアプリ 開発・発売

  • 『中国語検定 過去問WEB』のiPhone/Android対応 開始

11月

  • 企業向けイントラネット翻訳サーバー「J-SERVER Enterprise V3」ソリューション 開発・発売

2013年(平成25年)

[J北京 特許翻訳エディション]

[大修館ジーニアス・明鏡MX2統合辞典]

[翻訳キーボード]

2月

  • 中国語(日中・中日)特許翻訳ソフト「J北京 特許翻訳エディション」開発・発売

4月

  • グランフロント大阪ナレッジキャピタル8F K820に大阪オフィスをオープン

10月

  • 英和・和英・国語辞書 「大修館ジーニアス・明鏡MX2統合辞典」のiPhone/iPod touchアプリ 開発・発売

11月

  • Wnn Keyboard Lab連携 翻訳アプリ「翻訳キーボード」のAndroidアプリ 開発・発売

11月

  • サーバー組み込み型自動翻訳エンジン「J-SERVER Advance 中国語特許エディション」ソリューション 開発・発売

2014年(平成26年)

[Jソウル9]

[見える四声 中国語声調マスター]

[WorldVoice 日中英韓2]

1月

  • 韓国語翻訳ソフト「Jソウル9」開発・発売

3月

  • 中国語声調トレーニングアプリ 「見える四声 中国語声調マスター」iPhoneアプリ 開発・発売

7月

  • オンライン翻訳サービス 「オンライン翻訳 by 高電社」開発・発売

9月

  • 中国語翻訳ソフト「J北京7」マイナーバージョンアップ

10月

  • 4か国語対応 音声読み上げソフト「WorldVoice 日中英韓2」開発・発売

2015年(平成27年)

2月

  • 企業向けイントラネット翻訳支援システム
    「J-SERVER Office Biz.」(ソリューション)開発・発売

6月

  • 企業向けクラウド翻訳サービス
    「J-SERVER Office Biz.クラウド」(ソリューション)開発・発売

11月

  • 株式会社高電社と株式会社高電社販売が合併し、株式会社高電社となる

2016年(平成28年)

[ChineseWriter11]

10月

  • 中国語統合ソフト「ChineseWriter11」 開発・発売。

12月

  • 多言語翻訳放送システム
    「J-SERVER Guidance(構内用)」開発・発売

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